2018年03月24日

不登校への介入、治療の可能性

A周囲についていけない(集団に帰属できない)ことに介入する

1)ステップルーム、不登校専用の学級を利用する
2)学校以外のグループ(塾、バイト、ボランティア等)を利用する
3)宿題、予習等することが出来なくても。怒られない状況、先生から当てられない状況、つまり恥をかかされないように学校に配慮してもらう
4)ステップルームや保健室より先生と一緒に教室に誘導してもらう
5)教室に居る時間を徐々に延長する 6)部活等の勉学以外の学校行事で親しみやすいものから慣れてゆく
posted by yume-clinic at 05:19| Comment(0) | 日記
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