2018年03月18日

不登校への介入、治療の可能性

介入の方向性として
@不登校そのものに介入する
1)本人も登校しなくてはいけないことは理解でき、ある程度頑張れる場合には、朝又は午後からでも親が車などで学校まで送り届ける
2)本人が信頼する友人に迎えに来てもらう
3)教室に入り易いように、教師に同伴してもらう。
4)教室での席を端、最後尾にしてもらう。
5)親しい友人の隣の席にしてもらう。
posted by yume-clinic at 17:56| Comment(0) | 日記
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